べたつかず、すっきりしていて、脂性肌におすすめの化粧水

脂性肌

 

もしあなたが顔に油の膜が貼っているかの様な不快感と毎日戦っているならば、脂性肌をコントロールすることがどれだけ難しいことか理解しているでしょう。その難しさを知っているかどうかに関わらず、ますますフラストレーションがたまるのは、「脂を取り除いてくれる」製品のほとんどは皮膚をボロボロにし、より脂を誘発する成分を含んでいるので、悩みを悪化させていることです!

 

脂性肌は「オイリー肌」とも呼ばれており、毛穴の開きや黒ずみ・ニキビ・吹出物などの症状も起きやすくなります。そんな脂性肌でも安心して使える化粧水を厳選して10個紹介します。普通の人よりも脂が出やすく、化粧水をつけるとベタベタになるという人でも、すんなりと肌になじんでくれる化粧水です。

 

また本記事の後半ではべたつきのメカニズム、皮脂が増える原因、脂性肌に有効な成分、脂性肌が避けるべきスキンケアをまとめました。すでにあなたが毎日行っているスキンケアの見直しとして、時間があれば参考までにお読みください。

 

ここで紹介している化粧水は男性にもおすすめです。メンズ用として販売されているわけではありませんが、通販で購入できる基礎化粧品なので気兼ねなく使えます。また国産ブランドだから日本人の脂性肌に適合しやすいし、ドラッグストアで販売されている安いプチプラ化粧水もあるのでお財布に余裕のない人にもおすすめです。

 

脂性肌(オイリー肌)におすすめの化粧水ランキング

1位 b.glen『QuSomeローション』

ビーグレンのQuSomeローション

 

まず最初におすすめしたいのがb.glen(ビーグレン)の『QuSome(キューソーム)ローション』です。b.glenはアメリカに本社を置くグローバル企業で、医学博士ブライアン・ケラー氏の発明した「QuSome」という新しい浸透テクノロジーをスキンケアに活用した製品を販売しています。

 

ビーグレンの『QuSomeローション』は一般的な化粧水よりも圧倒的に長い17時間もの保湿をもたらし、後につける美容液やクリームの効果を格段に高める効果もあります。さっぱりとした付け心地なのにしっかりと保湿するところが脂性肌の人から高い評価を得ています。

 

『QuSomeローション』と洗顔料・美容液・クリームを7日分試せるトライアルセットが1,800円で購入できます。現品へのリピートは98.5%と非常に高い満足度です!
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2位 米肌『肌潤化粧水』

米肌の肌潤化粧水

 

脂性肌におすすめの化粧水2位は米肌(MAIHADA)の『肌潤化粧水』です。米肌はコーセープロビジョンの代表ブランドです。お米を長時間発酵・熟成して作り出した「ライスパワー」によってセラミドを作り出すのが特徴です。

 

『肌潤化粧水』に含まれる「ライスパワー」は、米由来の数十種類のアミノ酸やペプチド、糖類を最適のバランスで調整されています。また、潤いをしっかり留める「セラミド」を生産するので、オイリー肌でも肌が乾燥しにくくなり、乾燥小じわやハリ不足、毛穴の開きを防ぎます。少しとろみはありますが、さっぱりとしたテクスチャーです。浸透してもべたつかないのが脂性肌の人の口コミで高く評価されています。

 

『肌潤化粧水』と石鹸、エッセンス(美容液)、クリーム4点の2週間分と化粧水マスク(1回分)がセットになった潤い体感セットを1,500円で購入できます。
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3位 ナチュリエ『ハトムギ化粧水』

ナチュリエ『ハトムギ化粧水』

 

ハトムギ化粧水は肌にうるおいを与えてスキンコンディションを整える、天然植物成分ハトムギエキス(保湿成分)配合の化粧水です。しっとりしているのにベタつかず、カサつきが気になる部分にスーッとなじみます。オイリー肌をヒタヒタにうるおすことで、肌あれのないなめらかな素肌に保ちます。日焼けした後のほてりをおさえ、ひんやりと肌をひきしめます。フェイスはもちろん全身に使えるので、ャワーやお風呂上りにおすすめです。

 

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4位 SK-2『フェイシャル トリートメント エッセンス』

SK-IIのフェイシャル トリートメント エッセンス

 

SK-2の『フェイシャル トリートメント エッセンス』は90%以上が唯一無二の天然成分ピテラでできており、肌荒れを防いで肌本来の働きを整えるトリートメント効果の高い化粧水です。多数のビューティ・アワードを受賞した名品です。脂性肌本来の働きを整えるトリートメント効果が潤いふれるクリアな肌へ導きます。

 

SK-2独自の成分である天然成分ピテラはビタミン、アミノ酸、ミネラル、有機酸が豊富に含まれた無色透明の液体です。人の肌には透明感、柔らかさ、そして滑らかさの向上を決定づける自然の保湿成分(NMF)があり、ピテラはこのNMFと同じ成分を含むことが分かっています。
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5位 明色化粧品『明色 美顔水』

明色化粧品『明色 美顔水』

 

明色化粧品の『明色 美顔水』は明治18年発売の超ロングセラーの薬用化粧水です。脂うきを 抑えて毛穴に詰まった皮脂も取り除き、毛穴をひきしめます。ホモスルファミンで毛穴の奥までさっぱりとさせ、サリチル酸でかたくなった角質をやわらげニキビの原因となるアクネ菌の繁殖を防ぎます。オイリー肌だけでなくニキビ肌の人からも人気ですね。医薬部外品です。

 

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6位 無印良品『化粧水・敏感肌用・高保湿タイプ』

無印良品の化粧水・敏感肌用・高保湿タイプ

 

化粧水・敏感肌用・高保湿タイプは岩手県釜石の天然水を使用したスキンケアシリーズです。使いやすさとさっぱり感のある使い心地がオイリー肌に人気です。肌保護成分のスベリヒユエキス、グレープフルーツ種子エキス、保湿効果の高いリピジュアR(ポリクオタニウム―51)、ヒアルロン酸を配合してあります。無香料・無着色・無鉱物油・弱酸性・パラベンフリー・アルコールフリー・アレルギーテスト済みです。

 

何と言ってもシンプルイズベストを実現していて、そこに魅力を感じる人が多いですね。また国産なので海外産に不安を感じる人もおすすめです。ネットストアもありますが、大抵在庫がないので、近くの店舗で探すほうが早いです。
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7位 アルビオン『薬用スキンコンディショナー エッセンシャル』

アルビオンの薬用スキンコンディショナー エッセンシャル

 

アルビオン(ALBION)はイギリスの古い言葉で「白い国」という意味で、女性の美の原点である「白」にちなんでALBIONと名付けられました。一瞬外国企業かと思いましたが、本社が東京にある日本の会社です。しかし創立60年を迎えた老舗メーカーで、日本各地に支社を持つ高級化粧品ブランドとして人気があります。

 

薬用スキンコンディショナーシリーズは1974年に誕生し、「スキコン」の相性で愛され続けるロングセラー化粧水です。 生命力豊かな厳選された国産ハトムギから抽出したエキスと、水と油の両方となじむ白いオイルが特徴です。特に「薬用スキンコンディショナー エッセンシャル」は@コスメベスト大賞を何度も受賞し殿堂入りを果たしたこともあります。
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8位 イプサ『ザ・タイムR アクア』

イプサのザ・タイムR アクア

 

イプサのザ・タイムR アクアはうるおい成分を抱えた水の層を肌表面につくることにより、キメを整え、みずみずしい感触を持続させる薬用化粧水です。アセチル化ヒアルロン酸など複合体を組み合わせることで、角層への水分補給がさらに高まり、かつ水分が逃げにくい性質となり、さらなるうるおい持続へ導きます。また水分不足の肌はもちろん、過剰皮脂が気になるオイリー肌にも水分を大量に補給することでバランスを整え、テカリにくくみずみずしい肌へと導きます。医薬部外品です。
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9位 アベンヌ『アベンヌ ウオーター』

アベンヌ ウオーター

 

アベンヌ(Avene)はフランスのラングドック地方にあるアベンヌ村に湧き出る温泉水とピエールファーブル社との出会いで生まれた化粧水です。アベンヌの温泉水は250年前から肌への効果がいい水として評判で、アベンヌのすべての製品に配合されています。敏感肌をはじめ、全ての肌に優しく働きかけるスキンケアシリーズです。

 

アベンヌ ウオーターは2010年に販売された商品ですが、@コスメの「ミスト状化粧水」ランキングでいまだ1位に輝くほどの人気を集めています。口コミの数も3,300件以上集まり、かつてないほど多くの人に愛されていることがわかります。
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10位 ドクターシーラボ『VC100エッセンスローション』

ドクターシーラボ『VC100エッセンスローション』

 

ドクターシーラボの『VC100エッセンスローション』は100倍浸透型ビタミンC誘導体を200%配合し(メーカー値)、美容液のように濃厚な化粧水です。即効性と持続性を合わせ持ち、ハリ・弾力のある脂性肌へ導きます。オレイン酸誘導体とウィルブライトを配合し、美容成分の浸透力を高めます。富山湾の海洋深層水を100%使用しています。グレープフルーツの香りです。

 

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ベタつきのメカニズム

皮脂の分泌には「テストステロン」という男性ホルモンが大きく関係しています。これは女性にも存在するホルモンですが、男性に比べて1/10程しかありません。男性に脂性肌が多いのはこういった理由があるのです。

 

テストステロンは「5αリダクターゼ」という酵素と結びつき、「DHT(ジヒドロテストステロン)」という皮脂を分泌させるホルモンに変化します。このDHTが皮脂腺を刺激して皮脂を生産させ、溜まった皮脂は毛穴から排出されます。皮脂と汗が混じり合うと皮脂膜になり、2つのバランスが取れていればカサつきやベタつきはありません。しかしDHTが増え過ぎると、過剰に皮脂がつくられてバランスが崩れてしまいます。

 

 

皮脂が増える原因

DHTが増加する原因には、ストレスや運動不足が関係しています。慢性的なストレスを受けると「コルチゾール」というホルモンがつくられます。本来はストレスを緩和させるためのホルモンですが、DHTの分泌を促す働きもあるのです。

 

適度な運動は、DHTの抑制と排出に有効と言われています。とくにジョギングやサイクリングといった有酸素運動は、血行や代謝の促進にもつながり一石二鳥です。

 

また食事内容も、皮脂の分泌に大きく影響します。皮脂の約60%は中性脂肪でできているため、脂質や糖質を過剰に摂取すると皮脂の材料になります。

 

ホルモンバランスの面では「プロゲステロン」が関わっており、皮脂の分泌だけでなくメラニン色素も増やします。プロゲステロンが活発になる月経前は、ニキビやシミが発生しやすいタイミングでもあるのです。

 

 

「かくれ乾燥肌」の可能性もある

肌が脂っぽいからといって脂性肌と決めつけてはいけません。乾燥がきっかけで皮脂が過剰に分泌される「脂性乾燥肌(インナードライ)」の可能性も考えられます。

 

脂性乾燥肌は見た目が脂っぽいにも関わらず、内部はカラカラに乾燥した状態です。皮脂対策をすればするほど悪循環を生み出すのが、この肌質の怖いところです。

 

テカるのに目元が乾燥する、つっぱり感があるといった場合は、ほぼ間違いなく脂性乾燥肌です。肌は皮脂を出すことで乾燥から身を守ろうとしていまるので、皮脂の多いところを重点的に保湿して肌を安心させてあげましょう。

 

 

脂性肌の改善に効果的な成分

保湿成分

コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸などの保湿成分はバリア機能を助けます。セラミドは水溶性であれば、化粧水で効果的に取り入れることができます。保湿は皮脂と水分のバランスを維持するために欠かせないものです。乾燥肌や脂性乾燥肌だけでなく、脂性肌にとっても重要なものと心得ておきましょう。

 

ビタミンC誘導体

皮脂分泌の抑制、抗炎症作用、抗酸化作用など、脂性肌の悩みをマルチに解消してくれます。化粧水に配合されるときは「リン酸アスコルビルNa」や「APPS」などの成分名で表記されています。ただし乾燥を悪化させる恐れがあるため、脂性乾燥肌の人は使用を控えましょう。

 

イソフラボン

女性ホルモンと似た働きをもつため、ホルモンバランスを整えて皮脂をコントロールします。またニキビ跡の美白、保湿にも活躍してくれます。分子が小さく改良されているため、化粧水でも効果が得られるのが魅力ですが、大豆アレルギーの人は注意してください。

 

ハマメリスエキス

植物由来の成分で、欧米では「ウィッチヘーゼル」の名で古くから親しまれています。殺菌作用によるニキビ予防に加え、収れん作用で開いた毛穴にもアプローチします。サッパリとした使用感で拭き取り用としても使えるので、皮脂由来のニキビで悩む思春期の肌にオススメです。

 

 

脂性肌(オイリー肌)のスキンケアで大事なこと

脂性肌ケアの最初のステップは、あなたが今行っているスキンケアの見直しをすることです。乾燥する成分を含む基礎化粧品を使うことは肌が脂ぎっていないと感じさせるかもしれません。しかし、長い目で見ればそのような成分は状況を悪化させるこだけです。以下に脂性肌にとって日々のスキンケアの大事なことを6つ挙げていきます。

 

  • 脂性肌の必須アイテムであるあぶらとり紙は、使えば使うほど逆効果です。テカリが気になるときはティッシュで軽く押さえるか、そのまま肌に馴染ませましょう。
  • 肌を乾燥させる成分は一時的に肌を乾燥させますが、実際にはより多くの脂が出てきてしまいます。SDアルコールと変性アルコールは特に罪深いです。清涼感のある化粧水は揮発性の高いアルコールが含まれてるため、肌トラブルのリスクになる可能性があります。10代のオイリー肌には有効かもしれませんが、肌の水分も蒸発させるため大人の肌への使用は注意が必要です。
  • 化粧水のみでスキンケアを終わらせず、必ず乳液などで乾燥を防いでください。皮脂が多い部分は薄く塗るだけで構いません。ニキビがあるときは油分少なめのものを選ぶといいでしょう。
  • 皮脂を取り過ぎないこと、保湿で肌の水分量を増やすこと、この2つを意識するだけでも肌質は変わっていきます。皮脂の分泌を減らせるような環境をつくることが、脂性肌を改善させるカギとなるのです。
  • 肌をひりひりさせる成分(メンソール、ミント、ユーカリノキなど)は皮膚を混乱させます。ヒリヒリするということは、肌にとっては「痛い」と同じことです。そして実際に皮膚は傷つき、より多くの問題を引き起こします。
  • 毛穴を詰まらせたり、柔らかくする成分は脂性を悪化させる可能性があります。一般的に、固形石鹸やスティック型のファンデーションのように、本来液体状の物質を固形化した製品は、毛穴を詰まらせて肌をベタベタにしてしまいます。液状石鹸(洗顔料)やさらさらのローションやジェルだけを使うことを考えてください。

 

ここまで読んでくれた方は気付いたと思いますが、暑い日についつい使ってしまう「汗拭きシート」は要注意ですね。特に制汗成分が含んでいるものは一時的にすっきりしますが、しばらくしたらまた汗や脂が出てきます。それならば少し時間をとって日ごろ使っている洗顔料や化粧水でケアするほうがよいでしょう。

 

脂性肌の悩みは女性よりも男性の方が多いです。そしてメンズ向けには「爽快感」を優先しているグッズが多いんですよね。男性にもここで紹介した10種類の化粧水から選んで使い、肌に優しく適切な潤いを肌に与えてみてください。脂性肌でも瑞々しい肌はできます。

 



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